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JリーグはDAZN以外で見れる?代替サービスを全部まとめて解説

JリーグDAZN以外 DAZN

「JリーグをDAZN以外で見る方法はないの?」そう思っている方は多いはずです。

結論からいうと、DAZN以外でもJリーグを見ることは可能ですが、全試合をフルで見られるのは現状DAZNだけです。

Jリーグの国内放映権は2033年までDAZNが独占しているためです。

ただし、ABEMAや地上波・NHKで一部試合が無料放送されることもあります。

この記事では、DAZN以外の視聴手段をすべて整理したうえで、DAZNをなるべく安く使う方法まで解説します。

JリーグはDAZN以外でも見れる?まず結論

結論からお伝えすると、JリーグはDAZN以外でも一部は見られます。

ただし、J1・J2・J3のすべての試合をフルでライブ視聴できるのは、現時点ではDAZNのみです。

DAZN以外のサービスで見られるのは、あくまでも「毎節の一部試合」や「ハイライト」に限られます。

「推しクラブの試合を毎試合追いかけたい」という方には、DAZNを使わない選択肢は現実的ではありません。

とはいえ、どうしてもDAZNを使いたくない理由がある方、まずどんな手段があるかを把握したい方のために、利用可能なすべての選択肢をこの記事でまとめます。

Jリーグ放映権は2033年までDAZN独占

Jリーグの国内放映権は、2033年までDAZNが独占契約を締結しています。

DAZNとJリーグは2019年に10年契約(2028年まで)を結んでいましたが、2023年にさらに5年延長し、2033年まで契約期間が延びました。

この独占契約のため、J1・J2・J3のリーグ戦を全試合ライブで配信できるのはDAZNだけという状況が2033年まで続きます。

他のサービスがJリーグリーグ戦の全試合を配信できない根本的な理由がここにあります。

DAZN以外でも「一部」は見られる

独占契約があるとはいえ、DAZNがすべての視聴を独占しているわけではありません。

ABEMAでは毎節一部のリーグ戦が無料ライブ配信されており、NHKや地上波でも不定期に放送があります。

また、スカパー!ではルヴァンカップや天皇杯といったカップ戦の視聴が可能です。

これらの手段はあくまでも補助的なものですが、コストをかけずにJリーグに触れる入口としては十分に機能します。

次のセクションで各サービスの詳細を整理します。

DAZN以外でJリーグを見る方法【全サービス一覧比較表】

DAZN以外でJリーグを見られる主なサービスと手段を一覧で比較します。

サービス料金視聴できる内容ライブ視聴
ABEMA(無料)0円毎節最大6試合(J1から2試合・J2/J3から4試合)○(一部のみ)
NHK / NHK BS受信料のみ年数試合程度・ダイジェスト番組△(まれに)
地上波・地方局0円地元クラブの一部試合(地域限定)△(不定期)
DAZN Freemium0円一部試合ライブ・ハイライト・特番△(一部のみ)
Jリーグ公式YouTube0円ハイライト・ゴール集のみ
スカパー!(サッカーセット)月2,480円+基本料429円ルヴァンカップ・天皇杯・高円宮杯U-18○(カップ戦のみ)
Amazonプライムビデオ(サッカーLIVEライト)月2,350円+プライム会費ルヴァンカップ・高円宮杯U-18(リーグ戦は不可)○(カップ戦のみ)
スタジアム観戦チケット代のみ現地観戦(1試合ずつ)○(現地のみ)

全試合フル視聴はDAZNにしかできませんが、目的に合わせてうまく使い分けることは可能です。

以下で各サービスを詳しく解説します。

ABEMA(無料・毎節最大6試合ライブ配信)

ABEMAでは、JリーグをABEMA de DAZNのプラットフォーム上で配信しており、その中から一部の試合が無料で公開されます。

2026年の百年構想リーグでは、J1から毎節2試合・J2/J3から毎節4試合の計6試合が無料ライブ配信される予定です(ABEMAとDAZNの共同発表より)。

アカウント登録なしでも視聴できるため、気軽に始められる点は大きなメリットです。

ただし、無料配信の対象試合は直前まで発表されないため、「今節は自分のクラブの試合が見たい」という要望に応えられるとは限りません。

見たい試合が無料枠に入るかどうかは運に左右されるため、特定のクラブを追いかけたい方にとっては安定した視聴手段とはなりにくいです。

NHK / NHK BS(無料・年に数試合程度)

NHKおよびNHK BSでは、Jリーグの試合が年に数試合程度放送されることがあります。

主に開幕戦や最終節、ダービーマッチなど注目度の高い試合が選ばれる傾向があります。

また、NHK BSでは試合のダイジェストや順位表を紹介する「Jリーグタイム」という番組が放送されています。

フルマッチの視聴機会は非常に限られるため、試合結果やハイライトをテレビで気軽に確認したい方向けのサービスといえます。

地上波・地方局(不定期・地域によって異なる)

地上波の民放や地方局(NHK地方局含む)では、地域のJリーグクラブのホームゲームが不定期で放送されることがあります。

例えば、北海道では北海道コンサドーレ札幌の試合が地元局で放送されることがあるなど、クラブのホームタウンに近い地域では視聴できるケースがあります。

放送の有無や対象試合は地域と局によって大きく異なり、事前にテレビ欄を確認するか、各クラブの公式SNSでアナウンスを確認するのが確実です。

ルヴァンカップや天皇杯は地上波で放送されることが比較的多い傾向にあります。

DAZN Freemium(DAZNの無料プラン)

DAZN Freemiumは、2024年1月から提供が始まったDAZNの完全無料プランです。

クレジットカードの登録が一切不要で、メールアドレスと名前だけでアカウントを作成できます。

項目内容
料金0円(クレカ不要)
登録方法メールアドレス+名前のみ
視聴できる内容Jリーグ一部試合のライブ・ハイライト、女子サッカー、NFL等
Jリーグの試合数毎週1〜2試合程度(節によって変動)

有料プランと比べると視聴できる試合数は限られますが、「まずDAZNのインターフェースや画質を試してみたい」「気になる試合だけ見たい」という方にとっては有効な選択肢です。

無料配信の対象は随時更新されるため、DAZNの公式サイトで今週の配信予定を確認するのが最も確実です。

Jリーグ公式YouTube(ハイライトのみ・フルは不可)

「Jリーグ公式チャンネル」ではゴールシーンや見どころを凝縮したハイライト動画、試合前後のインタビュー、「やべっちスタジアム」の一部切り抜きなどが無料で公開されています。

フルマッチの配信は基本的に行っていませんが、試合結果だけ知りたい方や、時間がない方にとっては便利なチャンネルです。

ハイライトは試合終了後の比較的早い段階で公開されることが多く、結果確認だけであれば十分に機能します。

スカパー!(ルヴァンカップ・天皇杯等の一部配信あり)

スカパー!はJリーグのリーグ戦(J1/J2/J3)の配信権は持っていませんが、カップ戦については豊富な中継を提供しています。

大会名配信の有無
Jリーグリーグ戦(J1/J2/J3)✕(配信なし)
JリーグYBCルヴァンカップ○(準決勝まで全試合LIVE)
天皇杯 JFA全日本サッカー選手権○(一回戦から計40試合LIVE配信)
高円宮杯JFA U-18サッカープレミアリーグ○(一部注目試合)

スカパー!のサッカーセットは月額2,480円(別途基本料金429円が必要)です。

スマホ・PC向けのオンデマンド配信「SPOOX サッカーLIVE」であれば月額2,480円で受信設備なしでも利用できます。

Jリーグ本戦のリーグ戦を見たい方には向きませんが、天皇杯やルヴァンカップでクラブを応援したい方には有力な選択肢です。

Amazonプライムビデオ(Jリーグは視聴不可)

Amazonプライムビデオでは、スカパー!が提供するチャンネル「サッカーLIVEライト」を追加料金で利用することができます。

ただし、このチャンネルで視聴できるのはルヴァンカップと高円宮杯U-18プレミアリーグのみです。

項目内容
料金月額2,350円(+Amazonプライム会費)
Jリーグリーグ戦✕(視聴不可)
ルヴァンカップ
天皇杯✕(サッカーLIVEライトは権利なし)
高円宮杯U-18

「AmazonでJリーグが見られる」と誤解されやすいですが、Jリーグのリーグ戦はAmazonプライムビデオでは視聴できません。

また天皇杯についても、サッカーLIVEライトでは配信されていないため注意が必要です。

スタジアム観戦(リアルで見るという選択肢)

あまり語られませんが、「スタジアムに足を運ぶ」こともDAZN以外でJリーグを見る立派な手段です。

J1リーグのチケット料金はクラブや試合によって異なりますが、自由席であれば1,000〜2,000円台から楽しめるクラブも多く、子ども料金や早割チケットを活用するとさらに抑えられます。

テレビ中継では伝わりにくい選手のプレー強度、スタジアムの空気感、サポーターの応援はライブ観戦ならではの体験です。

推しクラブをホームで1試合見るだけであれば、DAZNの月額料金と同等以下のコストで参加できる場合もあります。

DAZN以外の限界と正直な評価

DAZN以外の各手段を並べましたが、ここで正直に整理しておきたい点があります。

最大の問題は、「見たい試合を自分で選べない」という点です。

ABEMAの無料配信もNHKの放送も、どの試合が選ばれるかは視聴者ではなく放送側が決めます。

自分の推しクラブが週末の試合でどれほど重要なゲームをしていても、無料配信の対象に入らなければ見ることはできません。

手段ライブ視聴試合を選べるか全試合追えるか
ABEMA(無料)○(一部)✕(放送側が決める)
NHK / 地上波△(まれに)
DAZN Freemium○(一部)
スカパー!○(カップ戦のみ)△(大会単位)✕(カップ戦のみ)
スタジアム○(現地)○(チケットを買った試合)△(遠征費がかかる)
DAZN(有料)○(全試合)

ハイライトとライブの差も見逃せません。

ハイライト動画では結果を先に知ることになるため、試合の緊張感や逆転の興奮はほとんど感じられません。

サッカーは結果を知らずにリアルタイムで見るからこそ面白い、と感じる方にとっては、ハイライトは代替手段として不完全です。

結局のところ、Jリーグを「見たい試合を、見たいタイミングで、ストレスなく楽しむ」という観点では、現状はDAZN以外に選択肢がないというのが正直な評価です。

2026年W杯は一部無料で見られる

「DAZN以外・無料」という観点で見逃せないのが、2026年のFIFAワールドカップです。

DAZNは2026年W杯の全104試合の日本における配信権を取得しており、日本代表の試合については全試合を無料でライブ配信することが公式に発表されています。

つまり、日本が出場するすべてのW杯の試合は、DAZNのアカウントさえ作れば課金なしで見られます(DAZN Freemiumで対応)。

試合視聴方法料金
日本代表戦(全試合)DAZN Freemium(無料)0円
日本以外の試合DAZN有料プラン月3,480円〜

W杯の日本代表戦だけを目的としている方にとっては、DAZNの月額料金が一切かからないのは大きなメリットです。

グループステージやトーナメントで日本がどこまで進むかによって視聴する試合数は変わりますが、最低でも3試合は無料で視聴できます。

それでもDAZNが必要な理由

DAZN以外の選択肢をすべて確認したうえで、やはりDAZNは必要なのかという問いに答えておきます。

全試合フルライブ配信はDAZNのみ

J1・J2・J3のリーグ戦を全試合フルでライブ視聴できるのは、繰り返しになりますがDAZNだけです。

2033年まで独占契約が続いているため、この状況が変わる可能性は当面ありません。

「あの試合だけ見たかったのに、無料配信の対象じゃなかった」というストレスを根本から解消できるのはDAZNの有料プランに加入することだけです。

見逃し配信・ハイライト特番・分析番組も揃う

DAZNはライブ配信だけでなく、試合終了後の見逃し配信(1ヶ月間)にも対応しています。

仕事や予定でリアルタイムに見られなかった試合も、あとから好きなタイミングでフルで見直せます。

さらに「やべっちスタジアム」「Jリーグジャッジリプレイ」「内田篤人のFOOTBALL TIME」など、試合以外で楽しめるオリジナル番組・分析番組も充実しています。

推しクラブの全試合を追えるのはDAZNだけ

Jリーグには各クラブのサポーターがいます。

ホームもアウェイも関係なく、推しクラブのすべての試合を見続けたいという方にとって、DAZNはほぼ唯一の選択肢です。

カップ戦(ルヴァンカップ、天皇杯)はスカパー!でも視聴できますが、リーグ戦はDAZNのみです。

推しクラブを全試合追うために必要な費用を考えたとき、DAZNの料金は「高い」というよりも「その試合数に対する最安値」と捉えるほうが実態に近いかもしれません。

DAZNをなるべく安く使う方法【ケース別最安プラン】

「DAZNが必要なのはわかった。でもなるべく安くしたい」という方向けに、状況別の最安プランをまとめます。

状況おすすめプラン実質月額
学生・年間がっつり見たいABEMA de DAZN 学割(年一括)約1,334円
一般・年間がっつり見たいJリーグ年間視聴パス(18ヶ月)約2,500円
途中解約もあり得るDMM×DAZNホーダイ3,480円
ドコモMAX契約者DAZN for docomo(自動付帯)実質0円

学生向け → ABEMA de DAZN 学割(月1,334円〜)

学生の方が年間を通じてDAZNを視聴するなら、ABEMA de DAZNの学割プランが圧倒的に最安です。

年間一括払いを選べば16,000円、月換算で約1,334円という水準です。

学生証または大学のメールアドレス(ac.jpドメイン)があれば申し込めます。

注意点として、クラブワールドカップやプロ野球は視聴対象外ですが、Jリーグや海外サッカーはほぼすべて視聴できます。

申し込みはアプリからはできないため、ABEMAの公式サイト(Webブラウザ)からおこなってください。

一般・年間がっつり → Jリーグ年間視聴パス(月2,500円)

学生以外の方で年間通じて視聴したい場合は、Jリーグ年間視聴パスが最安です。

2026年販売分は例年と異なり、Jリーグの秋春制移行にともなって18ヶ月パスとなっています。

項目内容
料金45,000円(一括)
視聴期間18ヶ月
実質月額約2,500円
販売期間2025年10月〜2026年3月31日
注意点数量限定・途中解約不可

JリーグオンラインストアやJリーグ各クラブのショップでギフトコードとして購入し、DAZNに適用する仕組みです。

応援クラブのショップで購入すると、金額の一部がそのクラブの強化費に充てられるため、サポーターには特に嬉しい仕組みです。

販売終了になっている場合は、ABEMA de DAZNの年間プラン(一括払い30,000円)が次点の選択肢になります。

途中解約したい → DMM×DAZNホーダイ(月3,480円)

「シーズン中だけ使いたい」「いつでもやめられる安心感が欲しい」という方には、DMM×DAZNホーダイが最適です。

月契約なのでいつでも解約でき、オフシーズン中は解約してシーズン開幕前に再加入するだけで年間の支払いを抑えられます。

DAZN単体の月額4,200円より毎月720円安く、映画・アニメが見放題のDMMTV(単体550円相当)も無料でついてきます。

解約もDMM.comのマイページから数タップで完了するため、DAZN公式から直接契約するより手続きが圧倒的に簡単です。

ドコモユーザー → ドコモMAXで実質無料

NTTドコモの「ドコモMAX」または「ドコモ ポイ活MAX」を契約している方は、「DAZN for docomo」が追加料金なしで自動付帯されます。

通常月額4,200円のDAZNが事実上タダになるため、対象プランを契約中の方にとっては最も有利な状況です。

ただし、ドコモMAX自体の月額料金はeximoより高いため、DAZN目的だけで乗り換えることが必ずしもお得かどうかは現在の契約内容によって異なります。

すでにドコモMAXを契約中の方は、追加費用なしでDAZNを視聴できているはずなので、まずマイドコモで付帯サービスを確認してみてください。

よくある質問(FAQ)

Q
Jリーグは完全無料で全試合見れる?
A

無料で全試合を視聴することはできません。

ABEMAのDAZN Freemiumなどで一部試合は無料視聴できますが、それはあくまでも毎節の一部のみです。

J1・J2・J3のすべての試合をフルで視聴できるのはDAZNの有料プランのみです。

Q
AmazonプライムでJリーグは見れる?
A

Jリーグのリーグ戦(J1/J2/J3)は、Amazonプライムビデオでは視聴できません。

Amazonプライムビデオのチャンネルとしてスカパー!が提供する「サッカーLIVEライト(月額2,350円)」を利用することはできますが、見られるのはルヴァンカップと高円宮杯U-18プレミアリーグのみです。Jリーグリーグ戦は対象外となっています。

Q
DAZNの無料トライアルはある?今後復活する?
A

現時点ではDAZNの無料トライアルは提供されていません。

過去には無料体験期間がありましたが、2022年4月以降に廃止されました。

DAZNは現在、無料トライアルの代わりにDAZN Freemium(一部コンテンツを無料視聴できるプラン)を提供しています。

今後トライアルが復活する可能性については、公式の発表がなく現時点では不明ですが、DAZN Freemiumとの使い分けが定着していることを考えると、可能性は高くはないと考えられます。

Q
U-NEXTでJリーグは見れる?
A

Jリーグのリーグ戦はU-NEXTでは視聴できません。

U-NEXTにはサッカーパック(月額2,600円)がありますが、これで視聴できるのはプレミアリーグをはじめとする欧州サッカーで、Jリーグは対象外です。

Q
スカパー!でJリーグは見れる?
A

スカパー!ではJリーグのリーグ戦(J1/J2/J3)は配信していません。

スカパー!のサッカーセット(月2,480円+基本料429円)で視聴できるJリーグ関連コンテンツは、ルヴァンカップ(準決勝まで全試合LIVE)と天皇杯(40試合LIVE)です。

カップ戦でクラブを追いかけたい方には有効ですが、リーグ戦を見たい方にはDAZNが必要です。

まとめ:DAZN以外の手段と最安プランの早見表

JリーグをDAZN以外で見る手段と、DAZNを安く使う方法をまとめます。

DAZN以外の手段早見表:

手段料金見られる内容おすすめな人
ABEMA(無料)0円毎節最大6試合ライブとにかく無料で見たい人
DAZN Freemium0円一部試合・ハイライトまずDAZNを試したい人
Jリーグ公式YouTube0円ハイライトのみ結果だけ確認したい人
NHK / 地上波0円年数試合・ダイジェストたまに見れれば良い人
スカパー!月2,480円〜ルヴァンカップ・天皇杯カップ戦重視の人

DAZNを安く使う最安プラン早見表:

状況おすすめプラン実質月額
学生・年間視聴ABEMA de DAZN 学割(年一括)約1,334円
一般・年間視聴Jリーグ年間視聴パス(18ヶ月)約2,500円
途中解約あり得るDMM×DAZNホーダイ3,480円
ドコモMAX契約者DAZN for docomo(自動付帯)実質0円
W杯日本代表戦だけDAZN Freemium(無料)0円

Jリーグのリーグ戦全試合を「見たい試合を、見たいタイミングで」視聴できるのはDAZNだけです。

ただし、プランの選び方次第で月1,334円から利用できます。

まずは無料のDAZN Freemiumで雰囲気を試してみて、物足りなければ自分の状況に合った有料プランへ切り替えるのがスムーズな始め方です。